ウインター カップ 2019 予選。 ウインターカップ初出場の千葉経大附属、予選決勝で昭和学院を退け初優勝を飾る

2019

ウインター カップ 2019 予選

福岡第一の河村くんのようにガンガン点数を取るタイプのガードではありませんが、試合の流れを読む能力とバスケIQ、そしてパスセンスが光る選手だと思います。 そして、そうとうな練習量なのでしょう。 チーム全員のスピード・体幹・視野の広さ、これが数段アップしているようにも見えます。 やはり、全体的に脚力があり、動ける留学生がいるチームにスキルがあって速攻で自ら点数を取れるガードが二人いるのはとても強みがあると思います。 今のところ、私のベスト4予想は福岡第一、東山、大濠、東海大諏訪を予想しています。 ビッグラインナップかつ最後まで走って泥臭いプレイをいとわないチームに期待せずにはいられません。

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【ウインターカップ2019】都道府県予選速報(10.21時点)

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注目選手:小川 翔矢 北陸 点を取り合うスポーツのバスケットボールにおいて得点能力の高い小川はとても魅力的だと感じる。 来場者数もかなりのものになる。 結果をお知らせします。 打倒・福岡第一を果たす高校が出てくるのか、 来年を楽しみにしたいです(^^) 女子 最近3年間のインターハイとウインターカップの上位4強です。 もし福岡第一高校の優勝を阻む高校があるとしたら、全く違うバスケットをする学校でしょう。 怪我の離脱や不測の事態も当然あるでしょうが、何より高校生の大会です。

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〇奈良県高体連バスケットボール専門部

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今年の桜花は去年と違って強いです。 桜花は昨年準優勝の薫英を全く寄せ付けず。 ここで姿を消しました。 左下のブロックは留学生を擁する東山、藤枝明誠、報徳学園のどれかだとは思いますが、報徳学園のコンゴロー選手のパワフルさは高校留学生の中では飛び抜けており、東山の留学生の能力もかなり高いですが、インサイドでは報徳が上かと思います。 しかし、各都道府県代表の決め方は少しややこしい。 北陸、普通に強いですね(^^) 準決勝の予想です。 10月26日、船橋アリーナにて「平成31年度 第72回全国高等学校バスケットボール選手権大会 (ウインターカップ2019)千葉県予選会」の男女決勝が行われ、女子決勝では昭和学院高校と千葉経済大学附属高校が対戦した。

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2019 ウインターカップ予選

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昨年のウィンターカップでも3位で大会を終えて、2年生留学生の伸びしろに期待です。 最終スコア72-62で千葉経大附属が勝利し、初優勝で初のウインターカップ出場を決めた。 ハーパーくんは河村くんと小川くんがいてなかなか公式戦で目立つシーンは少ないですが、国際大会や国体で経験を積んでいますし、僕が見る中ではガードで一番能力が高いです。 ウインターカップでも優勝候補筆頭は桜花学園。 168• その岐阜女の上を行く桜花も見事です。

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ウインターカップ2019男子優勝候補予想!注目選手も発表!|なぜなにいんふぉ〜

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何が起きるかは全くわかりません。 選手達にとって特別な大会となるウインターカップ こうしてみると、ウインターカップ予選はインターハイ予選とは大きく異なっていることが分かる。 福岡県の2チーム目ではありますが、福岡大大濠も十分に優勝を狙える実力はあるかと思います。 そして上位校を加えて再び二次予選をトーナメントを行い、代表校を選出するという県もある。 リンク先はバスケットボール部やOB会等の公式サイト,SNSです。 去年のウィンターカップの時には、まだ2年生だった河村。 夏に悔しい思いをした福大大濠がどこまでその思いをぶつけれるかだと思いますが、福岡第一と一番やり慣れてることを考えると私は福大大濠を私の優勝候補にします。

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強豪校が順当に勝ち進んでいます。 ディフェンスにおいては内尾がいい仕事をしていると思う。 ですが、非常に得点力のあるシューターがいるので、どうなるかわかりませんが、このブロックは東山が勝ち上がると思います。 その間、千葉経大附属は人とボールがよく動いて内外から得点を重ね点差を広げる。 福岡同士のファイナルも見てみたいですし(^^) でも、今年の北陸は強いので、 北陸が勝ってもおかしくないですね。

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ウインターカップの出場条件とは?実は都道府県によって予選方式が違う|【SPAIA】スパイア

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最近は海外からの留学生、特にアフリカからの留学生を擁する学校が増えてきており、 上位進出しているチームにはほとんどが留学生やハーフの選手がいるのが現状です。 総体決勝も同じカードで桜花が勝ちましたが、 スコアは72-59でした。 かなり苦しい状態でのシュートを打たせるディフェンスは相手にストレスを与え、疲れさせ、焦りを感じせてしまうことでしょう 中国の高校選抜にもアウェイという環境でありながらも勝利してしまう実力は素晴らしいと思います。 出場枠が増えたので、昭和も安城も本大会に出場できますが、 両校ともチーム状態がよくないのかも。 やはり比較すると、ウインターカップ出場の方が険しい道のりといえるだろう。 センターは報徳学園のコンゴローくんですね。 しかし、今シーズンの直接対決では東山は負けておらず、報徳学園も2年生が躍動しておりますが、日本人選手のクオリティは日本トップレベルですので激しい試合になると思いますが、僅差で東山だと思います。

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【ウインターカップ2019】都道府県予選速報(10.21時点)

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まずは2チームずつが試合を行い、勝利したチームは決勝リーグへ、敗退したチームは5~8位決定戦リーグへ進出する。 全ての高校が予選に参加できる都道府県もある 全学校が出場できる都道府県だと、一次予選と二次予選に分けて進んでいくことが多い。 飛躍の1年になったと思います。 福岡県決勝で、福岡第一にあと一歩のところで負けてしまいましたが、次回対戦した時はどのような結果になるかは予想できないくらいのレベルです。 高さで勝るアドバンテージを活かしてインサイドから得点を重ね、第1クォーターを1点ビハインドで終えた。 総体ベスト4でシード校の報徳ですが、 実力は東山の方が上でしょう。

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